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世界初!ヒトbFGF(塩基性線維芽細胞増殖因子)製剤 フィブラストスプレー250/500
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開発経緯
特 徴
物性
名称に関する項目
原薬の物性
製剤の物性

フィブラストスプレーの概要 [物性−原薬の物性]

物理化学的性質
(1)外観・性状 無色澄明の液である
(2)溶解性 原薬が水溶液のため該当しない
(3)吸湿性 原薬が水溶液のため該当しない
(4)融点(分解点)、沸点、凝固点 原薬が水溶液のため該当しない
(5)酸塩基解離定数 原薬が水溶液のため該当しない
(6)分配係数 原薬が水溶液のため該当しない
(7)その他の主な示性値 1)pH:約5.0
2)N末端アミノ酸配列
3)ペプチドマッピング
4)等電点:約10
有効成分の各種条件下における安定性
有効成分の確認試験法
(1)日局吸光度測定法による紫外吸収スペクトル(極大吸収波長:275〜279nm)
(2)ドデシル硫酸ナトリウムポリアクリルアミドゲル電気泳動(ウエスタンブロット法)
有効成分の定量法
(1)総蛋白質量(ローリー法)
(2)比活性(BHK−21細胞を用いたバイオアッセイ法)

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